「コロナ対策」在宅見学のすすめ

03.09

WHOが世界的「危険性、非常に高い」と危険性評価を上げましたね。
お店ではトイレットペーパーが売り切れていました、外を歩いている方も少ないように感じられました。

Twitterを見てみると不動産営業マンとみられる投稿で「案内が取れない」「キャンセルになった」と投稿を目にしましたが、冷静に考えれば当然と言えば当然ですね。

人と会うこと、外に出ることにもリスクが伴う状況下では家探しでアッチコッチ見て回る方は少ないはずです。
しかし
「外に出ないだけで探していないわけでは無いんです」
「こういう状況下でもご見学をしてもらっている」のです
それができているのはキロワットのパートナー企業様の不動産会社様です。
では、どのようにして見学をされているのか
「在宅見学」でございます。

在宅見学のやり方は非常に簡単
・お客様が気になっている物件をヒアリングしてもらいます
・その物件をキロワットに教えてください(扉の開け方もお伝えください)
これだけです。

キロワットが撮影から編集を行うので、実は営業担当者様でさえ「在宅営業」ができるのです。
また、動画の納品もデータのやり取りだけですのでコロナウィルスのリスクは全く無いのです。

市場が止まっている、混乱していて機能しない時こそ「今の一手」が必要だと思います。

外出のリスクが高い中で営業トークは「お願いだから外に出ないで下さい」からはじまると
お客様の受け取り方は大きく変わりますよね。
「在宅見学」をお勧めしちゃえばお客様も断る理由がありません。
家にいる時間で複数の物件を動画で見れちゃうって
ますますお客様と仲良くなれますよね。

市場が停滞しているタイミングであっても、起死回生の一手があります。

キロワットにご相談くださいませ。

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